【サーフ】ヒラメ・マゴチが釣れるようになるルアーチェンジのやり方。

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フロントフォークがぶっ壊れました!

 

カチコチで何も動きません。(-_-)ウンウン

 

こんにちは!

 

乗ってるバイクの
フロントフォークがぶっ壊れたので

 

初めてのフロントフォーク交換。(*´ー`*)

 

ヤッフーショッピングで1万2300円の本物と
試しに7千円の中国製のヤツを購入してみたんですが

 

中国製のやつは、純正と謳っていながらも

 

フォークの長さと
ドラムブレーキにはめる嵌合部の取り付け位置が

 

純正と全然違って入らな〜い。(*´ー`*)

 

ということで嵌合部はヤスリで削って入れ
フォークの長さは変えれないので、そのまま入れると

 

バイクって後ろが高くないといけないのに
真っ平で曲がりが悪い。笑

 

まあ、コレは
安いのに文句は言うなよってことですね。(*´ー`*)

 

サスペンションを1ノッチ柔らかくしたら
曲がるようになり直ったけど

 

格好は変わらないので、直らないので
横から見たらダサいため、本物を付けました。

 

あ、本物はちゃんとしてましたよ。(*´ー`*)

 

全部がではないですが、中国製の乗り物部品は

 

長さが違うとか、溶接部分がおかしいとか
そういうモノが混じってることもあるので

 

失敗したくなければケチることなく
1発でちゃんとしたやつを買って

 

フロントフォークを交換しましょう。

 

それでは最後まで読んでいただき
ありがとうございました。m(__)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

って、違いますよね

 

聞いてもない
どーでもいい話にお付き合いいただき

 

ありがとうございました。m(__)m

 

ということでこの記事では

 

フロントフォークをチェンジして
バイクに乗るのがまた楽しくなった自分が

 

ルアーチェンジの話をしたいと思います。

 

 

ルアーチェンジで釣果は変わるのか?

 

そもそも釣果は

 

  • 場所
  • 時合い

 

でほとんど決まります。(-_-)ウンウン

 

サーフだけじゃなくて
ナマズ釣りでもハゼ釣りでもなんでも。

 

ですから、ルアーチェンジしなくても

 

同じルアーを投げ続けても

 

場所(立ち位置、流すコース)を変えたり
時合いを待っていたりすれば釣れちゃいます。(-_-)ウンウン

 

というより、遠浅サーフの場合は
毎回毎回、全く同じコースに流すのって難しい

 

風がある、波が立つ、飛距離を出す、そういう状況だと
毎回、流してるコースが違ったりします。

 

つまり

 

ルアーチェンジによる釣果は
他の要素(場所・時合い)が強い場合がほとんど。

 

ほとんどだと思ってます。

 

場所を変えたり、時合いを待っていたりすれば
同じルアーを投げ続けても割と釣れちゃいます。

 

自分は、そういう釣果の方が圧倒的に多いです。

 

そうすると

 

え、ルアーチェンジ意味ないじゃん

 

って感じになると思いますが
別にそういうことでもないんですよね

 

次の章では、ルアーチェンジするときの話です。

 

 

ルアーチェンジするとき

 

ルアーチェンジするタイミングは

 

  • 変化があったとき
  • 底からのイメージができないとき
  • 明らかにそこに居るって分かったとき

 

この3つのどれかが起こらない限り
自分の場合は、ルアーチェンジしないですね

 

といえば嘘ですが

 

3つのタイミングで
ルアーチェンジすることが多い気がします

 

 

変化があったとき

ルアーチェンジするタイミングの1つとして
変化があったときってのがあります。

 

これは有名なんですが、自分もやります。

 

  • ベイトが一瞬跳ねた
  • 当たりがあったのに乗らなかった
  • 掛かってバラしてしまった
  • 強い流れを見つけて、ルアーが引きにくくなった

 

など

 

今まで何にも当たりがなかったのに
突然当たりが来た、けど乗らなかった

 

変化ですよね

 

立ち位置を変えながら釣りして
強い流れを見つけた、けどルアーが引きにくくなった

 

変化ですよね

 

こういうときに、ルアーチェンジをします。

 

たとえば

 

当たったけど乗らなかったっていうのは

 

もう見切られた

 

そいつは、もうそのルアーに反応してこない
じゃあ、ルアーを小さくすればいい。

 

そんな感じで、都合良く考え
ルアーチェンジします。(-_-)ウンウン

 

食ってくるヤツは、ここで食ってきます。

 

 

時合いのときはルアーチェンジする?

 

時合いっていうのも
1つの変化になると思います。

 

時合いが来て釣れました、そのまま

 

  • 釣れたルアーを投げ続けるのか?
  • ルアーチェンジをするのか?

 

( ̄ヘ ̄;)ウーン

 

(-ω-)ウーン

 

(-_-)ウーーーン

 

気分次第?

 

自分の場合は、いろいろ試したいため
別のルアーを投げることの方が多いですが

 

考え方があまり偏らないよう
同じルアーを投げることもあります。(-_-)ウンウン

 

あんまり、こう「このルアーだから〜」とか
1匹目釣れたルアーは見切って釣れないとかならないように。

 

実際、変えても変えなくても
どっちでも釣れるんです。

 

どっちがいいのか?答え
分からないっていうのに辿り着きます。(-_-)ウンウン

 

変えたいと思ったら変えるし
変えないと思わなかったら変えないし

 

好きにやればいいんじゃないかと思っております。

 

というのが本音なんですが

 

ヒラメやマゴチの場合は
時合いで釣れたら変えてみましょう。

 

変えても変えなくても釣れる

 

ならば変えて、自分の中で実績あるルアーっていうのを
増やしていった方が引き出しが増えていいと思います。

 

 

底からのイメージができないとき

ヒラメやマゴチを釣るためには
ボトム付近にルアーを泳がすことが大事です。

 

底に居る生物であり、底に住みたい生物だからです。

 

最初に選択したルアーを投げてみると
底からのイメージができないことがあります。

 

  • 急深なポイント
  • 横の流れ(潮の流れ)が強い

 

とかのときは
底からのイメージができないことがありますね。(-_-)ウンウン

 

最初に選択したルアーを投げて
底からのイメージができない場合

 

何やってるか分からないって状況のときは
ルアーチェンジをします。

 

イメージができないと、面白くないからです。(*´ー`*)

 

 

明らかにそこに居るって分かったとき

  • 明らかにそこに居る
  • ここの流れの中にいる
  • 移動したら絶対失敗する

 

けど今使ってるルアーに反応してくれない

 

そういう確信があるときも
ルアーチェンジをします。

 

完全にスレているって考えたらおしまいなので

 

ルアーに気づいていない

 

そう思ってルアーチェンジをします。

 

気づいていないってことは
ルアーを大きくしていく方向にします。

 

それで釣れなかったと

 

それでもここで釣れる!
移動したら絶対失敗するって思うなら

 

仮説は間違ってたってことで
ルアーを小さくします。

 

あ、ルアーチェンジじゃなくて
ルアーローテーションの話になってしまいましたね

 

 

周りの釣れた情報は参考になる(と思います)

 

こちらでは、2016年から2022年をピークに
サーフをやる人が増えました

 

人が増えたことによる
メリット、デメリットってあると思うんですが

 

メリットは

 

花王さんが販売する50年以上の歴史を持った
「家族シャンプー」のことです。

 

あ、違う?

 

 

あ、こっちじゃない

 

ちなみにウチのシャンプー
コンディショナー、メリットです。( *`ω´)キイテネーシ、ドーデモイイワ

 

人が増えたことによるメリット

 

釣れた情報を参考にできる

 

ですね

 

自分が140くらいのミノー使ってて
周りの人が釣れてたのがメタルジグとかだったら

 

そこもルアーチェンジのタイミングというか
引き出しの1つです。

 

釣れてたルアーを持ってなくても
何か似た系統のルアーに変えてみるとか

 

たとえば、ガン吉で釣れていたけど持っていない場合は
ぶっ飛びスプーンに変えてやってみるとか。

 

釣れる気がするって思うことができると思いますし
それが今日の答えかもしれないので

 

釣れる気がするって思うと
「投げ続けれる」ってことにも繋がります。

 

ただここで1つ、大事なことをお伝えします。

 

それを投げたらといって釣れるわけではない。

 

これ大事です。(-_-)ウンウン

 

釣れる気がしなくなるだろって思う発言ですが

 

たとえば、かっとび棒130BR。

 

 

このかっとび棒130BRで釣れてました。

 

よーーし、かっとび棒持ってるから
かっとび棒投げるぞぉ〜〜〜

 

って投げても釣れるわけではないです。

 

もちろん釣れる場合もありますが
そうじゃない場合もあります

 

それは先ほどの「場所」の要素があるからです。

 

あなたの立っている位置が
釣れる場所であれば、可能性があります。

 

 

飽きたらルアーチェンジ、なんとなくルアーチェンジ

 

ルアーチェンジには
飽きたらルアーチェンジ、なんとなくルアーチェンジ

 

という有名な言葉がありません。

 

サーフの釣りとは

 

投げ続けてないとチャンスが来ない釣り。

 

ですから

 

そのルアーに飽きてきたらルアーチェンジをする

 

なんとなく適当にルアーチェンジをする

 

っていうのも1つの手段としてありだと思います。

 

  • 変化があったとき
  • 底のイメージができないとき
  • 明らかにそこに魚がいるとき

 

にルアーチェンジをするって言いましたけど

 

サーフ人気はすごく、立ち位置固定で動けず
変化を探せない場合もあると思います。

 

底のイメージができる
変化が分からない探せない、魚っけない

 

だからルアーチェンジせずにやる

 

その結果、楽しくないつまらないってなるよりかは

 

なんとなく適当にルアーチェンジをして
楽しく投げ続けてた方がいいと思います。

 

それでチャンスが来て、結果が伴えばそれはそれで。

 

いろいろ考えすぎた結果、分からなくなり
適当に実績あるルアーを選んで釣れた

 

ということもあるので

 

いつも行くレストランのメニューを見て
「どれ食べようかな」って考えた結果

 

結局いつものやつを頼んで、はい美味しい

 

みたいな感じです。(-_-)ウンウン

 

あ、違うか。

 

意外となんとなくこのルアーでって言って
釣れることはあります。

 

 

まとめ

 

ということで
ルアーチェンジの話でした。

 

基本的には

 

ルアーチェンジはせずに
場所(立ち位置・流すコース)を変えながら時合いを待つ。

 

ここで釣れることの方が多い

 

ただ底からのイメージができなかったり
途中で変化があったり、魚がいるという確信が持てたりすれば

 

ルアーチェンジをします。

 

周りが釣れてたら
そのルアーと似たようなものを投げてみるのも1つの手

 

ただ投げたらといって釣れるわけではない

 

という話でした。

 

で、分からなければ、もう
なんとなく適当にルアーチェンジします

 

楽しくない、つまらないってなるよりかは
なんとなくでいいので適当にルアーチェンジをして

 

投げ続けてた方がいいと思います。

 

それでは最後まで読んでいただき
ありがとうございました。m(__)m

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